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HAKUHODO Technologies SRE Tech Blog

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SRE NEXT 2026 に参加してきました!

2026年7月21日

こんにちは。 SRE の多田です。 私はこの会社に入社して SRE という職種を始めましたが、かれこれ 3 年ほどになります。 (途中プロダクトチームの方へ 1 年ほど行っていたので実際は 2 年ほどということになります … 続きを読む : SRE NEXT 2026 に参加してきました!

SRE NEXT 2026 に参加してきました!

AWS FinOps Agent の Slack Integration が設定できないとき

2026年7月14日

こんにちは。 SRE の多田です。 AWS FinOps Agent のパブリックプレビューが提供されましたね。 https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/aws-finops-agent … 続きを読む : AWS FinOps Agent の Slack Integration が設定できないとき

AWS FinOps Agent の Slack Integration が設定できないとき

GitHub Copilot の AIC 利用状況を見てコスト最適化する

2026年7月8日

こんにちは。 SRE の多田です。 Blog でもアナウンスされていたように 6 月から GitHub Copilot も従来のプレミアムリクエスト制から、トークン消費量に応じた従量課金制に変わりました。 GitHub … 続きを読む : GitHub Copilot の AIC 利用状況を見てコスト最適化する

GitHub Copilot の AIC 利用状況を見てコスト最適化する

SLOはカン拡張である

2026年5月18日

はじめに こんにちは。SREの神谷です。 この記事は「2026年の抱負:圏論をSREに活用する」シリーズの #3 です。 今回は身近な例を通して圏論に親しみましょう。 「2026年の抱負:圏論をSREに活用する」シリーズ … 続きを読む : SLOはカン拡張である

SLOはカン拡張である
Office space with multiple developers working at desks connected by glowing blue data lines

Product SRE のデメリットをどう補ったか

2026年5月14日

こんにちは、永尾です。 今回は Product SRE についての話をします。 Product SRE とは 私たちは現在、Product SRE として各プロダクトへ個別に SRE メンバーを配置し、信頼性に対する取り … 続きを読む : Product SRE のデメリットをどう補ったか

Product SRE のデメリットをどう補ったか
Japanese Katakana text バイアス meaning Bias

権威バイアスとハロー効果

2026年5月13日

こんにちは。SRE の多田です。 SRE Tech Blog のはずだよな?と疑問を持たずにはいられないようなタイトルをしてますね。私もそう思います。 なぜ私がこのようなブログを書こうとしたのかから入りましょう。 私たち … 続きを読む : 権威バイアスとハロー効果

権威バイアスとハロー効果
Call for proposals for global innovation initiative with deadline October 31, 2024, open to academia, industry, and non-profits

SRE NEXT 2026 Call for Proposal

2026年4月22日

はじめに こんにちは、SRE の多田です。今回は SRE NEXT 2026 の Call for Proposal についてお話しします。 私たち SRE としては SRE NEXT へ参加したことはなかったのですが、 … 続きを読む : SRE NEXT 2026 Call for Proposal

SRE NEXT 2026 Call for Proposal

圏を作ってみる

2026年4月13日

はじめに こんにちは。SREの神谷です。 この記事では簡単な圏を作ってみます。 前回のおさらい 前回の記事で述べたように、2026年の抱負は圏論をSREに活用することです。 2026年の抱負:圏論をSREに活用する 抱負 … 続きを読む : 圏を作ってみる

圏を作ってみる

2026年の抱負:圏論をSREに活用する

2026年4月6日

はじめに あけましておめでとうございます。 SREの神谷です。 個人的な2026年の抱負は圏論をSREに活用することです。 このことをSRE部のメンバーに話したところ、2つの質問が出ました。 圏論とは何か? まず「圏論と … 続きを読む : 2026年の抱負:圏論をSREに活用する

2026年の抱負:圏論をSREに活用する

GitHub Agentic Workflow による Amazon Inspector 検知対応の自動化

2026年3月30日

こんにちは、SRE の多田です。今日は GitHub Agentic Workflows の活用事例についてお話しします。 少し前に GitHub が Agentic Workflows を Technical Prev … 続きを読む : GitHub Agentic Workflow による Amazon Inspector 検知対応の自動化

GitHub Agentic Workflow による Amazon Inspector 検知対応の自動化

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